新 江 東 セ ン タ ー 社 員

新江東センターの社員のみなさん

江東センターの社員の声をお聞き下さい!!

ホテルの常駐警備員から、配送ドライバーへ。相手を 思いやるサービスには、変わりありませんでした。

新江東センター ドライバー
大塚 友樹
 
施設警備員として3年間、虎ノ門のホテルに常駐。36時間拘束なんて勤務もあり、週3~4日、家に帰らないのも当たり前の日々。ふたり目の子どもも生まれ、「家族のために」という想いでがんばってきましたが、多くの時間を割いて働かないとそれなりの額がもらえない給与スタイル。それで最後の20代である今転職することに。

研修では運転技術のほか、お客さん先毎のことなども教えてもらいました。たとえばご年配の夫婦ふたりで営む居酒屋さんの場合。ただ届けるだけではなく、ビア樽の交換も行ってほしいという先方要望も事前共有。当たり前のように作業を行うと、とても喜んでくださって。お菓子をいただくこともしばしば。相手のことを思い、提供するサービスの心地よさを改めて実感できました。そして、どんなにしんどくてもお客さんの前では、きちんとあいさつする。そうすることで相手との距離が縮まって、いい関係になれるのが楽しいですね。
 

日の明るいうちに家に帰れてビックリ。家族と過ごす時間が増えました

親江東商品センター ドライバー
江口 雄紀
 
彼女が妊娠して19歳で結婚。とにかく稼がなくてはと、親類のツテで葬儀用生花の専門会社に就職しました。仕事は生花の搬入と飾り付け。力仕事だし、常に忙しい。夜中まで働くことや急な休日出勤もありました。実はその会社、自宅から電車で1時間20分かかるので、自分の時間や妻と過ごす時間もほとんどない有様。2年ほどがんばってきましたが、二人目の子どもを授かったのを機に転職しました。

10代から働いていた自分にあるのは自動車免許くらい。前職で1.5t車も運転していたので、フィットへ入社。決め手は研修がしっかりしているので安心だったことですが、自宅からバイクで20分というのも大きな魅力でした。フィットは同世代が多く、休前日は一緒に朝まで飲み行く…なんてことができるのが楽しい。何よりも夕方には上がれて、家でゆっくりできる。今後は先輩方のように、どんなコースも決まった時間内に自力で配送完了できるようになりたいです。
 

車の運転がしたい。東日本大震災から7年経った今、 自分のやりたい仕事に、ようやくたどり着けました。

新江東商品センター ドライバー
四野見 将司
 
震災当時は東京で、鉄板工場の積み込み作業と発送の仕事をしていました。そして地元宮城が被災してしまい、がれきになった実家の片付けをするため戻ることに。東京の親類から家業を手伝ってほしいと打診されていましたが、そのまま地元で職を探し、就いたのは新築戸建ての営業職。実家もそうですが、家を失ってしまった方々へ少しでも力になれば…そんな想いがあったからかもしれません。3年後、親類のオファーに応えるため東京へ。事業が十分軌道に乗ったところで義理は果たせたかなと。家庭を持ち子どもにも恵まれた残り少ない20代、自分がやりたい道に進む最後のチャンスと転職しました。

選んだのは車を運転する仕事。フィットは、たまたま前の会社の近所にあって、何度もトラックを見かけて気になっていた。ホームページを見に行くと研修がしっかりしていて、他の運送会社のように入社後に即、路上デビューじゃないところも、安心して応募できた理由。社内はイメージ通り活気があって、すごくいい雰囲気。グループの全コースを覚えて、先輩方と仕事の腕で早く対等になれるようになりたいですね。
 

中学は囲碁部、高校以降は帰宅部。ドライバーは初めてだったけど、充実研修が決め手でした。

新江東商品センター ドライバー

山崎 翔一

 

トータル4年弱、社員として勤めた前の会社。日勤から社内異動で日本ワイン専門の店のホール職へと配置換えで、夜中2時までの勤務に。当然帰りは電車が動いてない。時間を潰して始発で帰る毎日でした。付き合っている彼女ともお互いの時間がすれ違って。結婚も念頭に置いていたので転職を決意。でも自分がドライバーになるなんて、まるっきり考えていませんでした。
 
給与、勤務時間、研修を軸に求人サイトで検索。ピッタリきたのがフィットでした。特に研修内容に惹かれて…。たまにしか運転してませんでしたが、9月の面接で即決。10月に彼女と入籍。11月から働き始めました。研修では、色々な上司の横に乗せていただいて、みっちり教わりましたね。そして「無理しなくていいから。あせって商品を落としたり、体調が悪くなったら元も子もない。」その言葉で肩の力が抜けました。今は一人でルートを廻るようになって、妻と一緒の生活をエンジョイしてますよ。

がんばって、がんばって、疲れ果てた自分にピリオド。心のゆとりと家族との時間は何よりも代えがたいから。

新江東商品センター ドライバー

上野 怜

 

起業した地元の先輩を手伝って、ずっとネット回線契約の訪問営業に携わっていました。最初は30万~50万くらいあった収入が、より拡販するために増員していった結果、利益を人件費に回さざるを得ず、生活できないくらい収入減。また単身者向けのため、在宅してる夜の訪問が中心。帰宅するのは夜11時とか0時が当たり前でした。在職中に結婚して子どもも授かりましたが、すれ違いの日々。それで心機一転、転職しました。

もともと車の運転は好きだし、「安定してていいんじゃない?」と嫁が背中を押してくれたこともあり、フィットに入社。早起きに慣れるまではしんどかったですが、夕飯の時間には帰宅して家族3人、食卓を囲んでいます。売り上げを追いかける前職時にあったプレッシャーからも解放されて、一人気楽な気持ちで思う存分仕事に注力できる毎日です。社内では「2~3年も働いていれば家を買える」という声も耳にします。自分も30歳をめどにマイホームを持ちたいですね。

寝てる時も、せっかく来た海でも、携帯で呼び出し。 そこから脱出して、平穏と安定を手に入れました。

新江東商品センター ドライバー
外山 良樹
 
マーケティング、製品作り、流通・管理までトータルに学ぶ。これが高校では珍しい、産業科に私が通って得たもの。そして卒業後は内装工事の施工管理に。3年勤めましたが、繁忙期になると3~4現場を掛け持ち。ひどいと朝から夜中まで現場に立ち会い、1時間仮眠してまた出勤なんてときも。また休みの日なのに会社からの電話が鳴るのもしょっちゅう。寝ているのに突然起こされたり、海に出かけて、よし飛び込もうってときに自分だけ電話の応対をしていたり。今付き合っている彼女がいますが、将来の生活を考えたとき、家族との時間もおちおち楽しめない。それで転職。
 
前職では車で現場に資材を持って行っていたので、運ぶ仕事自体は楽しかった。ほぼ毎日の運転で慣れていたし、自信もあった。それでフィットへ。研修では車間距離の取り方を褒められ、1ヶ月で独り立ちしました。現在、新宿・歌舞伎町のコースを担当。ビンの置き方をお客さんがやり易いように工夫したり。街自体の独特な雰囲気を楽しんだり。仕事とプライベート、メリハリのついた生活リズムも整い、来年あたりには身を固めようかな、なんて考えています。

車つながりで仕事に就いて3度目の正直。30代・今の自分が求める安定と納得の収入が得られました。

新江東商品センター ドライバー

有馬 義弘

 

最初の仕事は大手百貨店のパーキングスタッフ。9年勤めてました。ただ昇給はイマイチで30歳を迎えた時、そろそろ将来の生活設計を真剣に考える時期なのかなと。それで収入アップを見込んで、飲食資材の卸会社のルートセールスドライバーに転職。1年半働きましたが思っていたほどの収入にならなくて。都内の道にも自信がついたし、今までの接客力を生かすこともできるだろうと、初任給のいいフィットに決めました。
 

研修で学んだのは、車間を取る、荷崩れに気を付けるなど、考えて商品を運ぶこと。またお客さんごとに納品の仕方や場所に違いがあって、1店舗1店舗ちゃんと向き合うことが大事なんだと改めて気づかされました。フィットは自分より年下の先輩も大勢います。当初ちょっと生意気だなとも思いましたが、つきあってみるといい方ばかり。一生懸命がんばっている姿に感心しつつ、「負けたくない」という励みになっています。ようやく手に入れたこの安定感。ずっと続けていきたいですね。

社内の環境もお客様との関係も良いから働きやすい!

新江東センター ドライバー
澤田 拓郎

 

「正社員」で「待遇がいい」という条件で仕事を探していたときに、フィットを知りました。ドライバーの募集なのにAT限定可。しかも研修も充実していると知って即応募しました。教習所で教わるような研修をイメージしていましたが、いざ始まってみると結構厳しくて(笑)。給料をもらいながら教わるんだから当たり前ですが、ながら運転などの悪いクセを徹底的に矯正されました。おかげでスムーズに実務に入ることができましたね。本格的に仕事が始まってからも、先輩から効率よく仕事を進めるコツを教わったり、ミスをカバーしてもらったり、様々なサポートをいただきました。
 
入社して思ったのが「お客様からの信頼度がとても高い」ことです。会社として多くのお客様から店の鍵を預かっていますが、普通、自分の店の鍵を外の人に預けるなんてなかなかできません。社内の環境もお客様との関係性も本当に良いから、ここならずっと続けていけると確信しています。

放置無し。先輩が配送先に来て「あと何件?」。オレのこと見てくれてるんだなぁって。

新江東センター ドライバー
鈴木 大河

 

もともと焼却炉や耐火レンガを扱う親の会社に勤めていたんです。でも不定休でしたし、親の会社だからある意味自由じゃないし、自立したいって気持ちで退職しました。
フィットの面接はフレンドリーっていうか、想像より気楽に話せて。面接らしくなかったのが良かったです。何より退職して2ヶ月も経っていたので、早く転職先を決めたい気持ちでフィットに決めました。
仕事は最初は思ったよりキツかったです。でもそのうち仕事のコツが分かってきて、一人立ちしたとき、初日から先輩が配送先にトラックで見に来てくれて。「あと何件?」って言われて、うわぁ、見てくれてんだなぁ、って。そうそう2〜3日前にも、僕、誤配したんです。やっちまった・・・って思ったんですけど、僕に代わってグループ長が店にフォローに行ってくれました。放置無し。
新人にとっては、かなり嬉しいですよね。

父の背を追って3任期・6年勤めた自衛隊を退官。センター見学で物量の凄さに惹かれ入社しました。

新江東センター ドライバー

阿部 将也

 

野球の特待生だった高校時代、接点の少なかった父のことが嫌いでした。しかし野球を辞めて、気持ちに余裕が生まれたとき、改めて父の凄さに気づいて。消防官だった父は救命士となり、危険物の資格はすべて取得。自分を磨き続ける父をリスペクトするようになり、自然と仲良くなりましたね。そして父の親友の勧めで、人のために尽くせる陸上自衛官の道を歩むことに。

陸自での生活は、それほど大変でもなく、仲間たちとも仲良くやっていましたが、まだ24歳だし別の道で自分を高めることを選択。そして合同企業説明会でフィットと出会ったのです。センター見学時にドライバーさんがテキパキと樽を積み下ろす姿や、スケールの大きさに圧倒されて入社を決めました。

自衛官時代に大型免許を取らせてもらっていたので、運転にはすんなり。今は届け先のお客さんとあいさつしたり、雑談したり、ときにはジュースをいただいたり、ひとの関わり合いが楽しく、充実した毎日を過ごしています。

介護職の妻と勤務シフトで、すれ違う毎日…。転職して、楽しい日々に変わりました。

新江東センター ドライバー
原田 皇太

 

正社員の現場監督として建築会社に8年間勤務。就職当初は高校出たてで、苦にならなかった日勤・夜勤のシフトですが、昼昼夜といった具合に連続勤務も当たり前でした。自分なりに頑張りながら、途中現場作業職にジョブチェンジしてみたものの、あまり変わり映えせず。そんな日が続いていく中、フットサルを通じて今の妻と出会い、2年前に結婚しました。介護士という仕事柄、妻も昼・夜のシフト制。新婚なのに、お互いの時間が合いませんでした。それで転職したんです。
フィットに応募したのは自宅から近いのと、日勤のみだったから。まだ1年にも満たない私ですが、フィットに入社して良かったこと。それは働きやすさだけではありませんでした。特に「師匠」と呼べる方と出会えたこと。同乗研修で指導してくれた、グループ長です。「声が小さいとお客さんに失礼。それに新人のうちから声を出していかないと、後々出せなくなるぞ。」そんな自分への配慮も込めて1つ1つ教えてくれて。現場デビュー後は、その師匠の言葉を胸にお客さんの顔をきちんと見ながらあいさつすることを徹底してきました。そんなあるとき、よくお邪魔しているもんじゃ焼き屋のオヤジさんから「ご苦労さま、お茶でも飲んでいきなよ。」と温かいお声を掛けていただけて…この仕事の楽しさを実感できたうれしい出来事でした。今は師匠のため、仲間のために、できることを増やしたいですね。

宅配ピザ屋、牛肉の卸会社、そしてフィット。一貫して配送を選んでココで落ち着きました。

新江東商品センター ドライバー

金子 善幸

 

品川の市場でセリ落とした牛肉を1日30〜40頭、自社工場に届けたり、加工しない枝肉のまま出荷したり。そんな仕事を2年半続けてました。1頭当たり600kg。忙しいときには100頭もの肉を配送。コツを掴んでしまえば重さを気にせずできる仕事ですが、朝7:00出勤。加工が終わらないと午前様なんてことも。なのに自分ひとり食っていけるほどの稼ぎ。結婚や将来のことを真剣に考えた末、転職しました。
宅配ピザのバイト以来、配送という仕事が性に合ってて、給与がよくて安定していることを目安にドライバー職1本で探しました。そして彼女にプロポーズ。仕事とパートナー、人生で大事なこの2つを手に入れることができたのです。入社してもうすぐ1年。仕事の上でも成長した自分を実感しつつ、働いています。籍は入れましたが、披露宴はこれから。フィットの上司やお世話になった先輩も参列を快諾してくれて。仲間にも恵まれた今、まさに順風満帆です。

横綱を夢見た、11年間の相撲人生にピリオド。社会人2年生として、街を走っています。

新江東商品センター ドライバー

水野 功一

 

北海道出身。中3でスカウトされましたが、親が高校だけは出ておけと、卒業後に入門。しかし甘くは無かった。けいこに励んだものの幕下止まり。節目の30歳でスッパリ辞め、次の道を歩むことにしました。食べるのが好きで、料理も得意だったので、初めての就職先はラーメン店。でもせまい厨房だと汗が止まらない。トッピングなど細かな作業が向いてない。9ヶ月続けましたが、断念せざるを得ませんでした。
 
フイットを選んだのは、運転へのあこがれから。現役力士の運転は自主規制で禁じられています。だから全員ペーパードライバー。普免でもできるし、車が好きだから長く続けていける。そんな想いで昨年の夏に入社。研修を経て、慣れたころ繁忙期へ。忙しかったけど、この経験が自信となりました。また力士は団体行動が基本だから、外に出れば自分のペースでやれる、この仕事が楽しくて。まだまだ配送スピードが遅いので、早く先輩に追いつきたいですね。第二の人生、いい仕事に巡り合えました。

求人サイトで1番早くオファーをくれて。私のプロフをしっかり読み込んだ誠実さに感激。

新江東商品センター ドライバー

鈴木 涼平

 

高1になって、すぐはじめたコンビニバイト。短大に進んでからも続けていました。しかし1年で中退。お店から正社員の打診を頂きましたが、お断り。改めて自分の進み道を検討しました。
ハイヤー運転手の父の影響で、子どもの頃から車好き。それでドライバーを目指すことにしたのです。求人サイトで何社か応募した中、最初に返信をくれたのがフィット。定型文メールオファーをくれた他の会社と違い、フィットは私がプロフに書いた「接客に対する不安」への返答も含め、私自身を知ってくれた上での返信文。面接でも正直荷物が重いことなど包み隠さず教えてくれたし、実際に持ってみるかと試させてくれました。持った感想は意外と重くなかったけど(笑)。
入社当初、同乗研修を行ってもらいましたが、道を覚えるのが不安で。自分だけかもしれませんが、助手席と自分がハンドルを握るのとでは感覚も違う…それで仕事が終わった後、家の車でルートのおさらい。ミスゼロ目指してがんばってます。

ドライバーのまとめ役と酒販店との架け橋。仲間がいたから、今の自分がいる。

新江東センター ドライバー
三田 学
 
7年間、医薬品卸の配送ドライバーとして、千葉県内をワゴン車で走っていた私。それなりに安定していたし慣れた仕事だったけど、「妻と2歳の娘のためにもっと稼がないと」と、転職を決意。次の仕事も決まっていないのに会社に退職を願い出ました。せっかちでしたね(笑)。妻には「てか、辞めちゃったから」と事後報告。「ハァ〜?」と、予想通りの反応。それでもフィット1本に絞って無事入社できました。
 
まだ3ヶ月ほどですが、一番苦労したのはワゴン車と平車の積込み方や運転の違い。積荷の多くはビン類なので、ケースに入っているとはいえ破損しないように工夫して積まなければなりません。またカーブひとつ曲がるのにも、スピードの落とし方、回り方が今までと違う。急発進テストなど、入社時に指導員の実地研修をクリアしての単独運転デビューでしたが、実際の路上に慣れるまでは、時間が必要でしたね。今は担当しているお台場・豊洲などの湾岸エリアをス〜イスイ、快適に運転しています。

子供手当てまであって、納得の入社。転職を考えてる友人にもフィットを薦めてますよ。

新江東センター ドライバー
井坂 優

 

前職は国際便の配送をしていましたが、上司の部下に対する態度が良くなかったし、正規雇用ではなかったので、転職を決意しました。フィットを知ったときの第一印象は、「正社員で働けて、自分にとって良い福利厚生も揃っている!」子どもが3人いますから、休みがきちんと取れて、子供手当まであるのが良かったです。納得してフィットに入社しました。
働き始めたら、酒の配送って思ったよりも体力使うんだなぁ、と。でも仲間が助けに来てくれる雰囲気は、前職とは随分違いました。入社3ヶ月の頃、お客様の店で酒を割ってしまったことがあったんです。困っていたら、トラックに乗って近場を配送していた仲間が3人も駆けつけてくれました。
転職を考えている友人にもフィットを薦めています。彼は夜の仕事をしていて、生活リズムを戻したいと思っているんです。生活リズムを戻せて、仲間思いの会社・・・じゃあフィットがいいんじゃないかって。

フランクな人が多いから、人間関係が作りやすい。上司も良くて、仕事が面白いです。

新江東センター 庫内運営課
東城 一正
 
そもそも物流の仕事が好き。だから前職も物流でした。転職先にフィットを選んだのは、その中でも雰囲気が良いと思ったから。メンバー同士はざっくばらんに話す関係です。なぜかわからないけどフランクな人が多いから、人間関係が作りやすいですね。
上司が改善に対して前向きで、自分たちの意見や方法も尊重してくれることもありがたいですね。以前、新人が入社したときに「仕事を新人と分担した方が早いんで、今日は分担したいです」と進言したときも、そのとおりにやらせてくれました。自分の考えで動ける職場は働いていて面白いし、モチベーションが上がりますよね。
私個人はまだキャリアが浅いので、まずは自分のミスを減らしたいです。将来的には、もっと自発的に動くチームになれたらって思います。自発的に動く人ばかりのチームなら、もっと楽しく効率よく働けます。さらに雰囲気の良い職場になると思いません?
 

 
 

ページトップ

Copyright© Fit 酒急便 All Rights Reserved.